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第28陣が出発しました!
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    明治学院東村山高校有志ボランティア・チーム第28陣が東北へ出発しました。石巻栄光幼稚園を拠点に、いしのまきっこ広場という子ども会のお手伝いと、東松島市あおい地区での炊き出し(流しそうめん)などをさせていただく予定です。4日間、参加者の健康と安全が守られ、充実した活動ができますよう、お祈りください!
    posted by: とび | 第28陣(2017年7月) | 07:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    夏の支援カンパにご協力ください!
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      夏の支援カンパのお願い
      明治学院東村山高校有志ボランティア・チーム
       

       日頃より私たちの活動にご理解・ご協力を賜り感謝いたします。 
       さて、私たち明治学院東村山高等学校有志ボランティア・チームでは、東日本大震災の被災地でのボランティア活動を27回にわたっておこなってまいりました。一昨年から昨年にかけては茨城県常総市でも活動しました(常総第1陣〜第7陣を派遣)。

       今年の夏休みには東北第28陣と29陣が炊き出しと子ども会の開催、被災地での夏祭りのお手伝いなどをさせていただく予定です。

       

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      (東北第28陣、高三4名&高二3名&高一3名)

       

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      (東北第29陣、高二6名)


       私たちは有志の団体のため、学校やPTAや同窓会からの経済的支援を受けておりません。いくつかのキリスト教団体(日本キリスト教団西東京教区、学生キリスト教友愛会、ウェスレー・ファンデーション)から支援金をいただいている他は、ボランティア参加費(交通費・宿泊費・入浴費等実費)と、生徒・保護者・卒業生・教職員その他支援者有志の皆様によるカンパで運営しております。
       27回にわたる活動を通して皆様からいただいた支援金も底をついてしまい、赤字決算が続いております。活動を継続してゆくために、ぜひ私たちの活動へのご理解とご支援をよろしくお願いいたします。

      *カンパに協力して下さる方は以下の郵便振替口座まで送金して下さい。後日、領収書と活動報告書を送らせていただきます。 
       口座番号:00150−6−623511
       口座名称:明学東村山有志ボランティア・チーム
      他行から振り込みの場合は、下記口座へお願いいたします。
       ゆうちょ銀行 店名:〇一九(ゼロイチキュウ)店(019) 
       預金種目:当座 口座番号:0623511

       


      <皆さまからささげられた支援金は以下のことに使われます>

      (1)高校生たちの現地での交通費
       私たちが活動する場所の多くは、電車が通っていない、市街地から離れた仮設住宅などです。マイクロバスをチャーターしたり、現地スタッフの方々の車やレンタカーで移動をしています。高校生たちの現地での交通費補助をお願いいたします!
       

      (2011年5月の第1陣は東村山から石巻までマイクロバスで行きました。)


      (2)炊き出しの経費
       私たちはこれまで、石巻市渡波祝田地区や石巻市立広渕小学校避難所、登米市南方仮設住宅、女川町清水仮設住宅、仙台市七郷中央公園仮設住宅、石巻市東北電子仮設住宅などでカレーライスや流し温麺、石巻焼きそば、焼き鳥、フルーツポンチ、チョコフォンデュなどの炊き出しをさせていただきました。今回は東松島市あおい地区(集団移転地域)で流し素麺大会を企画しています。また、8月5日の仙台市若林区笹屋敷地区の夏祭り盆踊り大会でも流し素麺をさせていただく予定です。

       




      (流しそうめん、今年もやります!)

      (ナイスキャッチ!)

      (枝豆やミニトマト、さくらんぼやナタデココも流します!)

      (家族みんなで楽しめる、笑顔あふれる炊き出しをしています!)

      (3)子ども会のイベント経費
       今年の夏も「いしのまきっこ広場」の子どもたちと遊びます。流し素麺や石巻やきそば作り、スーパーボールすくいやヨーヨー釣りなどもする予定です。そのための経費の支援をよろしくお願いします!

       

      (自己紹介も兼ねて何でもバスケット)

      (ヨーヨー釣りやスーパーボールすくいもします!)

      (みんなで水遊びもする予定です!)
       

      ご支援よろしくお願いします!


       

      posted by: とび | 第28陣(2017年7月) | 15:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      終わりではなく始まりとして(第27陣参加生徒の感想文3)
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        終わりではなく始まりとして

         

        明治学院東村山高校2年(参加当時1年) 常井優奈

         

         

         私は今回のボランティアで初めて東北を訪れました。そしてテレビや写真ではなく、直接震災の跡を見ました。今では瓦礫が撤去されていましたが、私が思っていた以上にさら地が多く残っていました。あの大きな震災から6年もの時間が経っているとは思えず、震災の恐ろしさを感じました。

           特に強く印象に残っているのは老人ホームです。老人ホームは解体されることなく、津波によって破壊されたまま残っていました。ロッカーの中にはスカーフなどの衣類があり、タンスの中には靴下が入っていました。また、部屋の中にアルバムが置いてあり、本当にこの場所に人が住んでいたのだ、と実感することができました。そして津波はここで暮らしていた人々の生活や命を一瞬で奪ってしまったのだと考えると、すごく怖くなりました。

         

         

          小学校も強く印象に残っています。3階に避難したため全員が助かった住吉小学校。津波によって火災が発生したけれども高台に避難していたため全員が助かった門脇小学校。残念ながら多くの児童と教員が亡くなってしまった大川小学校。私は3つの小学校を訪れて、マニュアルではなくその場にいる1人ひとりの判断が大切なのだと思いました。

         

         

          3月11日を生き延びた人々は、同じような悲惨なことがもう2度と起きぬようにと、様々なことをしていました。例えば千年希望の丘プロジェクトや、津波記憶石を作ったり、津波の威力を少しでも和らげるために町全体のかさ上げをしたりしていました。津波記憶石は、女川中学校の生徒の皆さんが地震について1から話し合い、作られたものだと聞きました。市や町だけでなく被災された人々全員が1つとなって、次世代の人々の命を救うための行動がされていると知り、命の尊さを感じました。

         

         

          私がボランティアに参加したいと思ったのは、被災された方の気持ちに少しでも寄り添うことができたら、と思ったからです。なので今回で終わりではなく、始まりとしてまた東北の地へと足を運びたいとおもいます。

         

         

         

         

        posted by: とび | 第27陣(2017年3月) | 18:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        現地に行って学んだこと(第27陣参加生徒の感想文2)
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          現地に行って学んだこと

           

          明治学院東村山高校2年(参加当時1年) 須藤理子

           

           

           私がボランティア活動に参加したいなと思った理由は、私が中学生だった頃から礼拝の時間に先輩方が「テレビで見ているのと、実際に現地へ行ってみて見てみるのとでは全然違う。」とおっしゃっていて、私もぜひ実際にこの目で見てみたいなと思ったからです。

           

           

           震災から6年以上が経過したこともあり、がれきなどはもう無くなっていて、盛り土をしてさら地になっているところが多かったです。なので、当時の状況を知ることができる場所が少なくなってきてしまっているのが現状でした。そんな中、名取市の旧鈴木邸と老人ホームは当時のままでした。旧鈴木邸周辺は、すでにさら地になっていたので、ここが実際に人が住んでいた街だとはとても思えませんでした。けれど、一階部分が津波の影響で壊れてはいたものの、食器が並べてあったり、お風呂場の浴槽が残っていたりして、実際に震災が起きる前までは普通に人が住んでいた家なのだという事が分かりました。老人ホームでは、20113月のカレンダーがいまだに飾ってあり、その時からまるで時が止まってしまっているかのようでした。床には老人ホームの入居者のであろうアルバムが転がっていて、ここで人が生活をしていたんだという証を見たような気がしました。

           

           

           私たち第27陣のボランティア内容は、石巻の子どもたちと遊ぶというボランティアでした。私は一人っ子なので小さな子どもと遊ぶという経験が無く、とても不安でしたが、石巻の子どもたちはとても優しい良い子たちで、2日間とても楽しく遊ぶ事が出来ました。普段小さな子どもたちと遊ぶ事は無いので、とても貴重な体験をする事が出来ました。子どもたちが私の名前を覚えてくれたので嬉しかったです。また石巻の子どもたちに会いたいなと思いました。子どもたちが楽しそうに遊んでいるのを見て、“ボランティアは微力であるが、無力では無い”という言葉の意味を理解する事が出来ました。

           

           

           私はボランティアに行って、生きているということは当たり前なことでは無いということや、命の大切さをあらためて知る事が出来ました。現地に行って学んだ事を出来るだけ沢山の人に伝えて行く事が大切だと思うので、これから伝えていこうと思います。また機会があればボランティアに参加したいと思っています。

           

           

          posted by: とび | 第27陣(2017年3月) | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          わたしたちの使命(第27陣参加生徒の感想文1)
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            JUGEMテーマ:ボランティア

            わたしたちの使命

             

            明治学院東村山高校2年(参加当時1年) 木村風香

             

             

             わたしはいままで、2度ボランティアに参加したことがあります。茨城県常総市と宮城県石巻市、2つの場所での経験を生かし、今回もまた力になれたらいいなと思いました。迎え入れてくださった現地の方のあたたかさ、「ありがとう」と言われたときの嬉しさが忘れられず、いしのまきっこ広場の子どもたちにまた会いたいという理由もあり、参加を志望しました。

             

             

             1日目はフィールドワークをしました。昨年は地元の方に案内していただくという形ではなかったので、今回実際に被災された方の話を生で聞くことができ、新しくわかったことがたくさんありました。案内してくださった宮本さんは、小学校の教師をされていて、震災直後、小学校を避難所として被災者の受け入れをしたこと、校庭に押し寄せた津波がなかなか引かなかったこと、食料調達のために生徒のランドセルを背負って水の中を消防署まで歩いたことなど、たくさんのお話をしていただきました。

             

             

             地盤沈下した場所にも行きました。初めて見るその場所は、自分が立っている地面より下にぽっかりと大きな穴が空いているようでとても驚きました。そこからは海が見えなくても、足元に貝殻や砂があって、ここにも津波が来たのだとわかりました。老人ホームの中は、ネームプレート、服、アルバムはそのまま。街だったところはただの空き地になって、向こう側が見えないほど背の高い草が生えている。まるで時間が止まってしまったようで、それまでたくさんの人が存在していた証が、津波のせいでなかったことにされているみたいで、虚しくて言葉にもなりませんでした。

             ただ1つ嬉しかったことは、夏より復興住宅がたくさん建っていたことです。少しずつだけれど、復興は進んでいるんだと希望を持つことができました。

             

             

             2日目と3日目はいしのまきっこ広場を開きました。前回会ったときから半年以上たっていましたが、わたしのことを覚えている子がいてくれてとても嬉しかったです。また、わたしたちだけでなく他のボランティアワーカーさんも参加していました。ゲーム中に泣き出してしまった女の子がいて、わたしがどうしようか戸惑っていたときに真っ先に声をかけていたワーカーさん。すごいと圧倒されてしまったけれど、自分ももっと積極的にならなくてはいけないと思うきっかけにもなりました。子どもたちは皆とても元気で、外で鬼ごっこやドッジビーをしているときはこっちが疲れてしまうこともあったけれど、楽しく遊ぶことができてよかったです。

             

             

             2日目の夕方は、中村綾杜くんの「写真で伝える被災地」の事務所に連れて行っていただきました。今年の311日に大森でのイベントで既に中村くんの活動は知っていましたが、1つ年上とは思えないほどしっかりとした考えの持ち主で、震災の真実を後世に伝えていかなければならないという熱い想いを感じました。そしてそれはわたしたちにも言えることであり、震災のことをきちんと理解できる最後の世代だからこそ、「伝える」ということができて、「伝えていかなければいけない」という使命あるのだということを再認識させられる貴重な時間となりました。

             

             

             ボランティアは、1度の参加で終わらせず何度も行くことで意味があります。行く度にまた会いたい人が増え、いろいろなことを吸収し、自分自身の成長にも繋がっているはずです。

             わたしは、いくら震災のことを理解して感傷に浸ったって、実際に被災された方の悲しみには1%にも届いていないと思っています。いまのわたしにできることは、「伝える」ことと「再び現地へ足を運ぶ」ことくらしかありません。なので、わたしはまたボランティアに参加します。

             現地の方、ワーカーさん、佐藤先生、3日間お世話になりました。また石巻へ行くことができて本当に嬉しかったです。ありがとうございました!

             

            posted by: とび | 第27陣(2017年3月) | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            読売新聞に記事が掲載されました。
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              2017年4月22日(土)の読売新聞多摩版に記事が掲載されました。

               

              posted by: とび | - | 06:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              河北新報に記事が掲載されました。
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                3月20日、東京大学で開かれたシンポジウム「私たちと震災」に参加しました。

                その報告記事が河北新報に掲載されましたので紹介します。

                 

                posted by: とび | ボランティア報告会 | 13:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                3月30日、釜会館で「いしのまきっこ広場」を開きました。
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                  3月30日、釜会館で「いしのまきっこ広場」を開きました。

                   

                   

                  釜会館のある下釜地区は、津波で大きな被害のあった地区です。慰霊碑の前で黙祷をしてから、準備をはじめました。

                   

                   

                  最初にラジオ体操をした後、自己紹介も兼ねて「なんでもバスケット」をしました。

                   

                   

                  その後は工作タイム。「拳銃型紙飛行機カタパルト(発射台)」と「ぶんぶんシャトル」をつくりました。

                   

                   

                  完成したら外で飛ばして遊びました。カプセルを隠して探す、「エッグハント」もしました。

                   

                   

                  昼食後は春休みの「いしのまきっこ広場」の恒例行事となったチョコフォンデュ大会を開きました。

                   

                   

                  チョコレートを湯せんして溶かすグループと、果物などを切るグループと、たこ焼き型ホットケーキを作るグループにわかれて、みんなで協力して準備をしました。

                   

                   

                  そしていよいよチョコレートファウンテンを起動! チョコレートがあふれ出てきて歓声があがりました!

                   

                   

                  おなかいっぱいになるまで、美味しくいただきました!

                   

                   

                  残り時間は外で鬼ごっこ。増やし鬼や氷鬼、ケイドロ(ドロケイ)をしました。

                   

                   

                  楽しかった時間はあっという間にすぎ、解散の時間になってしまいました。また再会することを約束して、お別れしました。

                  明治学院東村山高校有志ボランティア・チーム第27陣は、3日間の活動を無事に終え、東京に帰着しました。微力な高校生のチームを温かく迎えてくださった皆様と、送り出してくださった皆様に感謝いたします。ありがとうございました!

                   


                   

                  実は今回でボランティア・チームは解散かな?と思っていたのですが、今年の夏休みも石巻の「いしのまきっこ広場」と仙台の「ささっこクラブ」を開催する見通しになりましたので、7月に第28陣(石巻)、8月に第29陣(仙台)を募集することができそうです。これからも応援よろしくお願いいたします!

                  posted by: とび | 第27陣(2017年3月) | 19:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  「写真で伝える被災地」の事務所を訪ねました。
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                    「いしのまきっこ広場」を終えてから、東松島市の「写真で伝える被災地」の事務所を訪問し、代表の中村綾杜くんからお話しを伺いました。

                     中村くんは仙台の高校に通う高校生カメラマンです。小学5年生の時に震災に遭い、被災地の写真を撮り続けてブログやツィッター、フェイスブック等に発信し続けてきました。だんだん仲間が増えてゆき、マスコミにも活動が紹介されるようになり、いろいろな所で写真展を開催しています。

                     

                     

                     私たちが中村くんと初めて会ったのは今年の3月11日、大森の石巻マルシェで開かれたトークイベントに参加した時でした。中村くんの「震災の経験を伝えてゆきたい」という熱意に心打たれ、ぜひ東北にボランティアに行く時は事務所を訪ねたいと思っていました。その念願がかない、中村くんの自宅の倉庫を改装した事務所で、これまでの活動の経緯と今後のビジョンについてお話を伺うことができました。このような交流の機会を持てたことを感謝します。ありがとうございました!

                     

                    posted by: とび | 第27陣(2017年3月) | 07:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    栄光幼稚園で「いしのまきっこ広場」を開きました。
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                      2017年3月29日、明学東村山有志ボランティア・チームの2日目は、石巻栄光幼稚園で「いしのまきっこ広場」を開きました。6人の子どもが参加してくれました。

                       

                      (自己紹介のインタビュー・ゲーム「初めまして」)

                       

                       

                      最初にみんなで自己紹介ゲームをしたあと、園庭で鬼ごっこをして遊びました。

                       

                       

                      昼食後はピアノ演奏に合わせて「椅子取り(座布団取り)ゲーム」をしました。

                       

                       

                      さらに園庭でドッジビー大会をしました。フリスビーを使ったドッジボールです。当たっても痛くないので、「大人げない!」と言われながらも、子どもも大人も本気で楽しく遊べました。

                       

                       

                      最後のおやつタイムにはみんなでホットケーキ作り。たこ焼き器を使って、チョコレートなどを入れてホットケーキを作って、美味しくいただきました。明日は釜会館で「いしのまきっこ広場」を開きます。子どもたちとの再会が楽しみです。また遊ぼうね!

                       

                      posted by: とび | 第27陣(2017年3月) | 23:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |